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  • 2008.12.07 Sunday
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とらドラ!10話「花火」

あれから一睡も出来なかった大河と竜児。
あんなことされたら寝られませんよね。

大河は今日の「みのりんを怖がらせてナイト登場作戦!」をどうするのか竜児に聞く。竜児は、自分らが怖がっているのに、みのりを怖がらせることなんて出来やしないと答える。それでも、やらないと未来は変わらない。大河はどうしようか悩んでいた・・・
びびってるのに、やっても意味が無いよな。

「櫛枝が怖がりそうなことって何だ?」
北村がいた。
意外に早起きなのね。ソフト部所属だから当然かな?

北村は竜児と大河に、何の悪巧みをしてるんだと問いかけ、昨日みのりが騒いでいたのはお前たちの犯行じゃないかとさらに聞く。竜児たちは素直に認める。

北村は「櫛枝がかわいそうじゃないか」とみのりのことを気遣う。
それに対し、大河は「プレゼントなの。みのりんはホントは三度の飯より、ホラーが好きなの。驚かされて怖がるのが大好きって言っていたから夏の思い出を・・・」と答える。
ホントかよw

その時、北村とかおがあってしまい・・・ 大河は突然の出来事に、頭から湯気を出して緊張していますww
顔があっただけで固まるのかw 

北村は大河が言ったことを聞くと、みのりが怖がっている割にどうりで目が貪欲に光っていたわけだ、と昨日の事を振り返る。そして、仲間に入れてくれと・・・ みんなで協力してみのりを本格的に驚かせてやろうと企みますw 
ついでに、この辺の地理にも詳しいバカチーも誘うようです。なんとか説得してみせるから「案ずるでなーい!ハッハッハッ・・・」と言い残し去っていく・・・
予想外の展開ww 何気に乗ってきたなw というか、亜美も参加するんだね。どんなことになるんだろう?

みのりは「ワカメ・・・」と寝言をつぶやいていましたw
夢の中にまで出てきたのか、ワカメの霊は。

朝食を作ろうとしたみのりだが、すでに竜児が作っていた。みのりは竜児の手伝いをすることに。
しゃべり方がケ○○軍曹っぽいです(^^; あと、たまねぎスライスは略して「玉スラ」なのねw

竜児はみのりの手際のよさに褒めてます。みのりは「今褒めてくれた〜?イェイ♪」と機嫌よさそう。弟がいた頃には弁当も作ってたという。
みのりいわく「バリバリの高校球児だよ、明智くん」らしいw が、たまねぎを目に当ててしまったため目がしみた。竜児に大丈夫か?と声をかけてもらうも「ドジった♪」と気にしていないようです。竜児は思わず顔を赤くする。
立ち直りはホントに早いよね。竜児はみのりの「ドジった」しぐさを見て顔を赤くしているようですが、本当はみのりに好意を抱いてる?

みのりは竜児の手際よさにステキだと褒め、竜児と結婚できる子は幸せだという。
みのりは竜児のことをどう思ってんのかな?

竜児はふいに昨日のことを聞く。みのりは二人だけの内緒にしてね、と。
恋愛絡みだもんね。竜児に対して「聞いてくれてありがと♪」と言っていましたが、何かつっかえていたものが取れたのでしょうか?

その時、卵をゆでていた鍋が噴きこぼれてしまう。みのりは「このドジっ子め〜、かわいいじゃねえか♪」と竜児をからかうw
みのりの元気さが出ていますね^^

そして、いよいよ海へ!
みのりは元気いっぱいに階段からジャンプw
はしゃぎすぎw

竜児と北村は亜美の案内で近くの洞窟に仕掛けを作ることに。しかし、亜美がまだ来ない・・・
竜児は亜美を見に行くことにして、荷物を大河に預ける・・・が、大河がバランスを崩してしまう。北村に「オレが持つよ」と言われたが、自分で持つことに。
大河は寝てたよねw 自分で持つということは、北村に負担をかけたくないということか。

竜児は亜美の部屋へ。ノックをして入ると・・・
「見惚れてたの。高須くんも見る?」
亜美は自分の水着姿に見惚れていましたw さらに、胸の上のリボンを外して竜児を誘ってますw
発情してるんですねw 自分の水着姿に見惚れるなんてナルs(ry あと、誘われた時の竜児の顔がこわっ(^^;
亜美は竜児にみのりを楽しませてあげたいのかと聞く。教えてくれないと協力しないという。しかし、竜児は答えなかったため亜美は協力しないことに・・・
竜児としては怖がらせているつもりだった・・・って、みのりはホラーものが好きなんじゃない?

海で遊ぶみのり。
楽しそうですね。

北村は亜美に手伝わない理由を聞いていた。北村が謝罪すると、竜児は手伝うと言い出す。しかし、一人で出来ると。さらに、アイデア賞もののトラップを3つも思いついたらしい。恐怖で半狂乱間違いなしと。
どんな仕掛けなんだろう?まさか、ワカメは無いよね(^^;

おいしそうにランチタイム中の4人。
大河はタマゴサンドをおいしそうにほおばります。そのタマゴサンドはみのりがグッチョングッチョンに混ぜまくったもの。
みのりの表現が面白いですねw

そこに北村が帰ってくる。北村はみのりに「女の子に大声でおトイレ宣言して!」と言われていますw
面白い奴ww

亜美はみのりを洞窟に誘う。
みのりはかなり行きたがってますwしかし、洞窟を目の前に「ここかあ、あーみんのとっておきの・・・さん・・・ぽ・・・」とかなり弱気にw
やはり怖かったんだろうね。

北村は未確認生物との遭遇に期待していますw
仮にいたとしても、生け捕りは危ないw

竜児は「アイツを仲間にしたのは正解だったな」と納得。
大河は「あの口車カッコいい・・・」と惚れていますw
北村のこと好きだねぇw

「いくぞ、北村探検隊!黄金の二首コブラを見つけるのだ!」
何勝手に結成してんだよw

いよいよ洞窟内へ。
「はう〜、暗いよ、狭いよ、怖いよ〜」
みのりは怯えていますw北村は笑いながら「どこかで聞いたことがあるフレーズだな」と余裕の表情。
なんかかわいいw 

竜児たちは北村にこの先は一段低いから気をつけろと注意を受ける。だが。北村は「まずは、第1の関門!」と何かを企んでいます。
かっこつけてるよw

その時、大河の顔面に何かが飛んでくる。それは油揚げだった・・・
北村は頭はいいけど、アホだったw
亜美にアホ呼ばわりされてる(笑)

次はケチャップの血文字・・・ 
「やっぱアホだわ・・・」
亜美は呆れ気味、大河は「北村くんを悪く言うな!」と反論w
(^^;

今度は竜児の手に何かヌメっとしたものが。
みのりはそれを見て「女の髪の毛だぁ〜〜〜〜!」と絶叫。みのりは泣いていますw
北村はそれを見て、ナイスと褒める。しかし、竜児は仕掛けていないらしい。
あの髪の毛といい、誰の仕業?

亜美はついていけないのか、近道で先に帰ることに。竜児もついていく。大河はみのり、北村と共に行動することに。
散り散りになっちゃった。

少し進んだ所で北村は亜美と竜児がいないことに気づく。

一方、亜美と竜児。
亜美は暗闇でも誘ってきますが、竜児にみのりはあわないと一言。竜児にあうのは・・・といいかけた所で、道に迷っていると気づく。
バカチーはいつでも誘うよねw

しかし、それは嘘だったw竜児は亜美の腕をペチペチ叩くw
見ていて微笑ましい光景ですねw何気に仲がいいよね。

・・・亜美は竜児にはみのりがあわないと言ったのは本気だと言う。
竜児は月で、みのりは太陽のような関係だと。
亜美はこう続ける。
「高須くんはみのりちゃんのこと、ぶったり出来ないでしょ?憧れだけじゃ対等になれない。対等になれるのは、あたしみたいな・・・」
そういや、竜児って控えめな感じですよね。本当はみのりの事をどう思ってるのかな?亜美の言っていることがなんとなく当たっているような気も・・・

その時、みのりの悲鳴が!
全力で向かう竜児と亜美だが、亜美はこけてしまう。竜児は亜美の手を取ってあげる。
もしかして、亜美のことが気になり始めてる?

無事に北村たちの所へ。
みのりは何かに・・・ 北村は何かがいると。
その時、北村の懐中電灯が電池切れを。さらに、謎のうめき声が。
何かいるのか・・・

北村は竜児のを借りて奥へと進む。が、北村の悲鳴が・・・
何が起こっているんだ・・・

大河はやけくそになり、突き進み池に落ちてしまう。その時「大河を救出せよ!」、「了解!」と北村とみのりの声が。大河が溺れていたのはただの水溜りでしたw
大河は水溜りでも溺れるのかwてか、なんだ?(笑)

「遅かったね、明智くん。我こそは櫛枝みのり、通称みのりん。犯人は私だー!シュルルル・・・」
・・・竜児の部屋の髪の毛、大河の散らかった部屋、その他もろもろは北村とみのりによるものでした。
「すんませんでした〜」
謝ってます。
なんというオチw

みのりは、竜児と大河の驚かせ方が甘かったので「人を怖がらせるのはこうやるんだぜって♪」とホントは怖いものが大好きだということをアピール。竜児と大河は逆ドッキリをかけられたのでした(笑)
みのりはオバケが怖いと言ってると必ず誰かが驚かしてくれる。それを楽しんでいたのだ。つまり、すべては最初から仕組まれていた・・・
本当は怖いものが好きだったんですねw どおりで立ち直りが早かったのか(^^;でも、立ち直りの早さはみのりの良さだと思います。

そんなこんなで、ラストは花火。
ようやく、タイトルの意味が明らかに。

竜児は亜美のさっきの答えを聞きたいようです。
竜児は亜美がいないと寂しい、ていうか亜美が寂しいんじゃないの?と答えますが、亜美は寂しいなんて考えない、というか考えることが辛いといいます。竜児はそれをまっすぐ表現すればいいと。
最後に「たまに優しいんだから・・・」と言って家に戻ります。
やはり、気があるのか?

今度はみのりと会話。
みのりは竜児が人の嫌がることをしないのに、なぜ怖がらせようとしたのかを知りたい。竜児は、みのりが幽霊を見たいと言ったから。見えないけど、本当にいると信じさせたかった。
不器用な竜児なりに説明しましたね。

そんな時、海に花火が上がる。みのりは「爆発した・・・UFOが」とみのりらしい答えをwさらにホントに見ちゃったとはしゃぎだしますww
みのりらしいなあ。

旅行の帰り―。
みのりたちと別れたあと、竜児は特売へ行くと・・・
いつもの竜児に戻りましたねw

まとめみたいなもの
大河が警告夢の未来を防ぐために行った作戦ですが、逆にみのりにやられてしまいましたねw
さらに、亜美と竜児の仲が良くなっているような気がします。単に誘っているだけではないのかな?大河はというと、北村を前にすると相変わらず赤面していますね。みのりは竜児のことをどう思っているんでしょうね?少なくとも、恋愛対象としては見ていないような。竜児はみのりを見て照れたりはしているけど。次回は、文化祭ネタですか。どんな内容なのか楽しみです!
次回、11話「大橋高校文化祭(前編)」

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