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  • 2008.12.07 Sunday
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テレパシー少女 蘭 24話

何が起こってるの!?

校庭を掃除中、蘭は「恐ろしいことが起こる・・・」という声を耳にします。その時、せっかく集めた落ち葉が空に飛んでいく。
いきなり、不気味な展開ですね・・・ それにしても、翠はかわいそうw

その晩―。
飼い猫のキショウとテンケツがうなりだした。蘭が外を見ようとすると、窓にすずめがぶつかってくる。それも1羽だけではない。
ただ事ではない、そう感じた蘭は翠にテレパシーで連絡を取る。
何かの前触れなのか?

翠の家の窓にはカラスがぶつかってきた。
カラスに好かれちゃったかww

その直後、大きな揺れを感じた蘭。しばらくして、揺れは治まったが・・・
地震の前触れだったのね。「おばば様が目覚められた」という声が気になるな。

翌日―。
学校で地震のことを話す蘭。だが、揺れを感じた人と感じてない人がいるのだ。ちなみに、凛は数学の勉強に夢中になっていて爆睡したらしく、揺れには気づかなかったそうですwさらに、とある女生徒も数学に夢中で気がつかなかったとかw
数学には地震を防ぐ力があるのかww ・・・ないよね。

授業中。
留衣のことが気に食わないのか、上田先生はやたら当たってくる。それを見ていた純平は、上田先生にやめろと言います。しかし、何か様子がおかしい。彼は揺れを感じたと言っていますが・・・
ま、翠の活躍でその場は収束しましたw
意外にやるねw しかし、頭がいいという理由で生徒に当たる教師って・・・

放課後―。
様子がおかしい純平をクレープ屋に誘います。クレープを目の前にする純平だが、いつもより食欲がない。その横で上品に食べる翠。蘭はいつものようにかぶりついたら、とツッコミw
翠は下品さを見せたくないんだねw

店では、おばあさんが酔っ払いに絡まれていた。スーツを汚されたといちゃもんをつけているようです。またも、純平が怒り出すが翠の指摘で男は逃げ出す。
なぜに酔っ払いがクレープ屋にいるんだ?

しかし、純平は満足しなかったのか男を追いかける。蘭は「いつもの純平じゃない」と何かに気づいています。留衣も純平を止めるために追いかけます。残された翠はカバン持ちww
ついてないなあ、翠は。

男に飛び掛ろうとする純平を超能力で止める蘭。ようやく正気に戻った純平は頭が真っ白になったと言います。そこに翠到着w全員分のカバンを・・・ って、蘭のカバンは持ってきてないみたいw
嫌がらせかw 

と、後ろを見るとさっきのおばあさんが蘭のカバンを持ってきてくれていました。おばあさんは去り際に「また会いましょう」と言って去っていく。しかし、おかしなことが。全力で走ってきた翠の後をついてきたにも拘らず、息切れしていない・・・
ただ者じゃなさそう。

蘭たちは、凛に昨日のことを話します。何かを思い出したかのように、ニュースを見せます。
・・・それは、全国の動物園から動物が脱走したというニュース。飼育員が鍵を開けるはずがないのに・・・

不意に、留衣が蘭の家に泊まると言い出す。なぜか、今晩だけはいてあげたくなったと。翠もそれに便乗したのか、泊まるらしいw
留衣は蘭を守ってあげたいんですね。翠はどう見ても便乗したとしか言いようがないww

留衣は、蘭たちの周りで不思議なことが起こるというのは、蘭たちに解決できる力があるからと話します。
やはり、この能力には何かが秘められているんでしょうね。

いい雰囲気の留衣と蘭。が、突然女の人は赤ん坊を産めるから精神力が強いと話し出す。
いきなり何を言い出すんだw というか、中学生がこんなことを話してもいいの? ・・・留衣も大人なんですねw

蘭は、翠のことを「十代でひねくれてるのに、年重ねたらどれだけ意地悪な婆さんになるんだか」と悪口言いまくってますw
ポンキー言われたことと、カバンの恨みかw

それを聞いた翠。蘭と喧嘩ムードに。お互いが組みかかろうとした、その時!
何者かに見られているような雰囲気を感じ取ります。
誰が見ているんだ・・・ 少なくとも、ただの人ではないぞ。というか、不気味でしたね。

その晩、蘭は中学校で誰かが襲われている夢を見て、急いで向かうことに。

夜中の海岸沿いを歩く一人の女性。彼女は一体・・・

まとめみたいなもの
これだけではまだ状況がつかめませんが、少なくとも何かが起ころうとしているのはわかりました。「目覚めた獣」というタイトルから、動物が関わってきそうです。そして、何かの正体とは?
最終回まであと2回ですが、いい終わり方にしてほしいですね。
今回も翠は楽しませてくれましたw 蘭をからかい、自分の花嫁姿を妄想w、凛にはメロメロw というか、久々にポンキー発言きたw
シリアスな内容でも、翠がいることでホッとします。この作品には無くてはならないキャラですねw

次回、25話「蘭と枯れた大地〜私の中に何かがいる〜」

かんなぎ 9話「恥ずかしい学園コメディ」

美術部では、仁と大鉄の関係が崩れた原因を探っていた。ナギは怒っている、大鉄は仁を渡さないと。
秋葉は「大鉄が攻めだ」とつぐみいわく不吉な単語を発する。それを聞いた貴子は興奮してますw
いきなり一般の人には理解できない発言w攻めって何だよw

貴子は「ちょちょっとクリック、ネットで検索!」とネットで勉強したらしい。秋葉は困ってますが。そして、紫乃と攻めについて語り合う二人w「へたれ攻め」だとか「土下座攻め」・・・
悔しそうにする秋葉w
そこへつぐみが「土下座攻めってなんですか?」と貴子に質問。しかし、秋葉に止められる。
興味あるのかwというか、土下座攻めって?

さらに貴子は秋葉のカバンをチェック!
中には大量の同人誌が・・・
つぐみは興味があるのか、その中から1冊をとって読んでみる。
絵がきれいと褒めるつぐみだが、次のページを見て顔を真っ赤にするw
貴子はそれをみて「かわいい・・・」とw
つぐみには過激すぎたんじゃない?

顔を真っ赤にした割には興味があるらしく、もう1冊も見てみる・・・が、今度は湯気が昇るほど真っ赤になってしまうw
今度のはさらに過激すぎたんだろうな。

そんなこんなで、受け責めの概念はなんとなく理解したつぐみ。しかし、仁をそんな目で見ないでほしいと言います。貴子は、あの二人の仲のよさならあり得ると。
ま、まさか・・・

それでも、つぐみはありえないと。そこで、仁と会話していた時の事を思い出す。
・・・つぐみは仁に大鉄の事を聞いた。
「大鉄くんのどこが好き?」
仁はこう答えた。
「どこって言われてもなぁ・・・自分にないものいっぱい持ってるし、強いて言えば・・・」
「体・・・かな?」
仁がとんでもない事にwというか、体ってどういうこと?

どうやら心当たりがあるらしい。つぐみは仁に聞きにいくことに。
秋葉興奮しすぎw

その頃、仁はネコと遊んでいた。
ネコ好きなの?

つぐみは仁の元へ向かっていた。貴子に仁と大鉄の事を聞くの?と聞かれたが、つぐみは「聞けるわけないじゃないですか!ナギさんが怒っているのは、仁と大鉄くんがホモカップルだからなんですかー!」と大声で叫んでしまうw
なんかとんでもない発言をしてるよね・・・w

当然、ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・と周囲は騒ぎはじめます。
貴子に声を下げろと言われるもすでに遅く・・・
翌日以降大変そうだ。

翌日、仁が学校に登校すると噂の張本人だとかいろいろ言われていた。美術部で活動中、秋葉に呼ばれ、パソコンの掲示板を見せられる。そこには・・・
何かやばい事に・・・

大鉄が廊下を歩いていると、ナギが目の前に。すごい気迫で歩いてます。大鉄はとっさに構えるが、ナギは素通り。
やはり険悪なムードですね。

ほっとしたのも束の間、男子生徒にそんな趣味はないからと避けられ、さらにある生徒からは手紙を渡され・・・ 
男からあんな手紙渡されたらショックだよな。

つぐみは、あの発言でこんなことになってしまったんだと後悔していた。そこに友人と思われる女子生徒にいいとこへ連れて行ってあげようかと誘われる。それも、今のつぐみにうってつけの場所だと。
まさかとは思うけど・・・

つぐみは街に来ていた。そして、その場所に着くと・・・
ざんげちゃんがいましたw
やっぱりwwそれと、立ち上がるシーンのアングルエロすぎw

話を聞いたざんげちゃん。みんなの誤解を解くためには仁が女の子と付き合えばいいと。そこで、ざんげちゃんは「わたしが仁くんと付き合います♪」と心に決める。
見慣れた幼馴染とざんげちゃん、どっちを選ぶのかは仁の自由。つぐみは「仁がこの人を断る理由が見つからない・・・」と絶望。
偽装カップル作戦かwこれはある意味いいかもね。というか、ざんげちゃんのアップはどこを強調してるんだw

つぐみは考えていた。
「仁がざんげちゃんと付き合う。周りの誤解を解くために・・・でも、あの人仁を玩んでる感じにしか・・・」
「じゃあ、あなたが付き合う?」と言われたが「そんなの一番ありえない!」と。
「だって仁だよ?小さい頃からずっと一緒で、ままごととかもしていたから・・・ そんな対象になるわけないじゃない」
つぐみは仁の面倒を見ているだけだと。
「私が守らなきゃ・・・」
つぐみは行動にでます。
なんとしても仁を救いたい気持ちが伝わってきました。

ここでなぜか、ヘンなアニメがw原稿ギリギリ作者マンとかいうものらしいが・・・ 
リスの格好に吹いたww

どうやら、このアニメは仁の家で誰かが見ているものでした。
ナギか?

その頃、つぐみは仁の家のインターホンを鳴らしていた。
誰もいないようだが、鍵が開いていたので入る事に。
「おじゃましまーす」くらいはいえよw

そのまま茶の間に入ると、つけっぱなしのテレビが。先ほどの原稿ギリギリ作者マンですw
その前に地震速報が入ってるんだけど、震源の深さ0キロとは、とんでもない地震ですねw

つぐみはつけっぱなしのテレビを消す。服がぬれていたらしく、タオルを借りるために風呂場へ。そこでつぐみは、仁の裸を見てしまうw
思わず下半身に目がいってしまったため、顔を真っ赤にしたつぐみww
とらドラ!に続き、このネタかw つぐみは顔を真っ赤にしちゃいましたねw 

仁に謝るつぐみだが「お前・・・普通、声とかかけるだろ」と注意されてますw
普通は声をかけるよね。意外とうっかり屋?

その時、ナギが帰宅。
つぐみがいる事に気づいたナギ。仁は「痴女だよ」と言います。
裸を見られたからなんですね。

それを聞いたナギ。
「つぐみもやるのお、不意打ちという手があったか〜。わらわも今度試してみよう・・・」
仁は「何言ってんだ!アホ!ヘンタイ!バカー!」と叫んでますw
なんだ、この神様w

ナギはつぐみに感想を聞きます。
つぐみは普通だと答えます。しかし、ナギがしつこく聞いてきて・・・
つぐみは「子供の頃とはもう違うんだな〜って・・・」と答えますw
恥ずかしそうにしてるw

ナギは興味津々、さらにざんげちゃんまでw
いつのまにww

どうやら仁の恥ずかしい話の雰囲気を感知したからやってきたとかw
恥ずかしいって言葉が好きだねw

ま、それは冗談だと言うがやはり恥ずかしい話のほうが重要で、そのまま続けろと。
どれだけ好きなんだw

ナギは「アホか、そちは」と一言。
人のこといえないと思うけど。

まずは、仁の子供時代の話をつぐみに聞く。アルバムを持ち出してきて、この頃とはもう違うと説明。さらに、子供の頃は可愛かったと。ナギは人の成長に驚いています。仁は横で震えていますw
恥ずかしい話暴露大会かw

・・・小さい時は必ず靴を左右履き間違え、7歳までは、ひらがなの「ね」と「ぬ」の違いがわからなかった・・・
それからいろいろと恥ずかしい話を暴露され、中学時代の話いこうとしたところ仁が起き上がり、アルバムを没収。ざんげちゃんはもっと恥ずかしい話があると推測。
確かに恥ずかしい話ばかりだなwというか、どうやったら目が赤くなるんだwその前に五色沼で溺れるとか子供ですね。

つぐみが言うには中学の時は荒れていたらしい。
問題児ということか?

ナギとざんげちゃんは一昔前の不良をイメージする。
どれだけ古いんだよw

ここで仁が戻ってくる。
今ので、つぐみに話さなければならないことを思い出した。ざんげちゃんは男色疑惑について聞こうとする。仁は噂だとキッパリ。そこでざんげちゃんはつぐみとどちらかが彼女になるという作戦を提案。
ここでつぐみが事情を説明し、謝罪。ついでに仁も中学時代の事を謝る。
いろいろあったんだね。

ここで作戦の話に戻り、ざんげちゃんが彼女になると。つぐみは「ダメ!」と言いますが「だからって私にしろって意味じゃないんだからね」と一言加えますw
ちゃっかり断ってるw

ここは仁が決めるしかない。しかし、決めるのが遅いため二人と付き合うことになってしまう。
二股かw

翌日。
「はい、仁。あーん///」
「私のも食べてください!」
仁はつぐみとざんげちゃんにあーんされていたww
なんという恥ずかしいことをしてるんだ(笑)というか、イルカさんウインナーは作れないと思うけど(^^;

さらにほっぺたについたご飯粒を見てざんげちゃんは・・・
何やってるんだよw

そして、ざんげちゃんとつぐみは仁を取り合うことに。
女の戦いってやつですか。

木陰からはナギが見ていた。うまくいってると言いますが・・・
大鉄は何があった的な感じで見ています。
さらには秋葉たちも。三角関係ならぬ、四角、五角と・・・
この反応、斜め上だよね・・・

掲示板ではさらなる噂がされていた。
結局逆効果でしたね。ところで、掲示板の「ざんげちゃんと青森さん」っていう書き込みについて。青葉の間違いじゃないの?(笑)

まとめみたいなもの
タイトル通り恥ずかしい話が繰り広げられましたねw さらに、つぐみとざんげちゃんとの食事シーンはまさに「恥ずかしいこと」でしたww あと、つぐみがかわいすぎる。純粋なんでしょうね。
さて、悪化してしまった関係につぐみとざんげちゃんも加わりいわゆるバイの関係に・・・ これを解決できるのか?今回のエンディングイラストは、水無月徹という方です。よく知らないです、すみません(^^;

次回、10話「カラオケ戦士マイク貴子」

とある魔術の禁書目録 9話「吸血殺し(ディープブラッド)」

当麻とステイルはイザードの元へ。
そこには姫神とインデックスもいた。
ステイルはイザードにインデックスを救えないと言い放つ・・・

イザードは3年前のインデックスのパートナーだった。
吸血鬼にすることで記憶を無限に蓄えても自我を見失わないにするのが目的だと。
それを聞いて怒りに震える当麻。
イザードが元パートナーだったのには驚きです。これってロリk(ry
ま、吸血鬼にしても救われたとはいえないと思うけど。


何が何でも自分の考えを曲げないイザードに当麻は「一体いつの話をしているんだ?」と一言。
イザードはインデックスが救われていることをしらなかった。ローマ正教を裏切って3年間潜伏していたイザードは、イマジンブレイカーを持った当麻の手によって救われたことを・・・

ステイルはインデックスの近況を伝える・・・
「今のパートナーといてとても幸せそうだよ」
確かに幸せそうでしたね。

「とうま・・・」
インデックスは何かを喋ろうとしている。
「おなかへった・・・リンゴは・・・あおもり・・・」
こんなときに腹減ったのかw

突然笑い出すイザード。自分のしたことが無駄になったことをしったのか、当麻たちに攻撃を仕掛けてきます。愛沙が止めに入りますが、アルス=マグナによって死を命じられてしまいます。しかし、当麻のイマジンブレイカーによって打ち消され、事なきを得ます。
アルス=マグナの効果は消せるんですね。

信じられないような表情をするイザードに対し「ごちゃごちゃうっせえ、んなこたぁ、もうどうだっていいんだよ!てめえが何でも思い通りに出来るってんなら、まずはそのふざけた幻想を打ち殺す!」と一喝。

「はあー、床冷てえ」
ステイル、やる気ねえww

イザードに死を命じられながらも、イマジンブレイカーで消していく当麻。イザードも右手の力に気づいたらしく、今度は右手で触れられない攻撃に切り替える。
やはり強敵ですね・・・

銃を使って攻めるイザードにステイルは「本当に言葉一つで現実をゆがめているみてぇじゃねえか」と質問、イザードは「アルス=マグナこそ錬金術の到達点」と答える。

その答えに対し「なぜ、ディープブラッドを必要とした?」と再び質問。ステイルは、言葉で命じるままに吸血鬼ぐらい作ればいいと。しかし、ここでステイルがやられてしまう(汗)
なぜ、アルス=マグナがあるのに、ディープブラッドを必要としたのか疑問ですね。何か理由でもあるのか?ところで、ステイルは無事なんでしょうか?

ここで、当麻は疑問に思う。
「言葉で全てを変えられるのなら、こいつはなぜインデックスの救いを命じなかった?」
「救えるとは思えなかった?」
当麻はそう推測。
アルス=マグナでは救えるとは思っていなかった?

ようやくアルス=マグナの正体に気づいた当麻。言葉で歪めるのではなく、考えたことをそのまま現実にしてしまうことだと。
インデックスを救えるとは考えてなかったんでしょうね。

だが、イザードの攻撃で右手は損傷。その時、当麻は不気味に笑う・・・あまりの恐怖に、攻撃をはずしてしまうイザード。
形勢逆転?

「おい、錬金術師。まさか、この程度でイマジンブレイカーを潰せると思ってんじゃねえだろうな?」
ゾンビのように迫ってくる当麻に怯え、神経集中の道具を落としてしまう。
これがないと、イザードは弱い?

「そいつが無けりゃ、ハイにもなれんのな。雑念もかき消せねえよなあ?どうした、言葉にしてみろよ。言葉のままに歪めてみろよ」
逃げるイザード。
先ほどまでの強さはどこへやら、完全に当麻のターンですw

さらにステイルも復活。インデックスを抱きかかえてます。
イザードは力さえあればこんな奴らを倒せるというが、すでに力を使える状態ではなく・・・
「かないっこねえよなあ?なぜなら、テメエの能力は言葉のままに現実を歪めるものではなくて、考えたことをそのまま現実にしちまう力なんだからなぁぁぁぁ!!」
イザードに当麻の右手はあのように見えていたのでしょうね。あれを食らうと無事ではすまないぞ。

幸い、当麻の右手は奇跡的にくっついたらしい。
医者は「君の体って意外とファンタジー?」とか「もしかして、ナース属性?」とかジョークを言ってますw
なんつー医者だよww

ステイルいわく、この医者は名医なんだとか。
どこかずれてる医者だけど(^^;

別に馴れ合うつもりではないけど、様子を見に来たというステイル。当麻の右手の竜は。土壇場のイザードが感じた絶望が形になったものだという。あのあと、イザードは記憶を失い、魔術も使えなくなった。ついでに三沢塾も閉鎖されるとか。

当麻はイザードを自滅させたに過ぎないとステイルは言う。不気味に笑っていたのは演技だったと当麻。ステイルは痛みでハイになってたんじゃないの?と茶化すが、当麻はあんなのと一緒にはされたくは無い。

と、その時インデックスの声が。
「とうま、聞いたよ。今回は秋沙のために戦ったんだって?」なぜか当麻を追求していますw
ステイルはどこへ?

「秋沙?ああ、あの電波系嘘魔法使いね」
本人がいるのにw

当麻が話している隙に、インデックスはリンゴを見つけ勝手に食べてますw
リンゴ食べたかったんだね(笑)

「電波・・・じゃない」
相変わらず面白い奴w

いろいろ話しあった結果、秋沙は教会で預かることになった。当麻は「歩く教会」のことじゃないかと疑いますw
それはなさそうだけど・・・

その時、スフィンクスが顔を覗かせ当麻の顔面に。そのまま当麻を引っかいて去っていくw
病院にネコはダメでしょw

秋沙は「だからあの部屋に置いてきたほうがいいって言ったのに」と一度当麻の部屋に入ったことがあるような発言w

その後もインデックスとスフィンクスは病室で暴れてますw「不幸だー!」と叫ぶ当麻、それを見て微笑む秋沙。
これも当麻の不幸なのかな?


まとめみたいなもの
アウレオルスの目的は吸血鬼を利用して、3年前のパートナーだったインデックスを救うことだったんですね。でも、当麻がすでにそれを成し遂げていたため、彼の行いはすべて無駄に終わったと。
しかし、インデックスを吸血鬼にすると言い出すなんてとんでも野郎だな、イザードは。ブチキレて当麻の右腕を斬りおとしたものの、当麻の演技力の前にはかないませんでした。というか、あれは恐ろしかった(^^;
あと、姫神は存在感があまりなかったですね。面白いキャラではあったけど。インデックスはシスターさんというより子供ですねw当麻のリンゴを勝手に食べたり、病室にスフィンクスを連れてきたり・・・
次回は久々に御坂美琴が登場しますね!楽しみです!他に新キャラらしき人物もいましたけど。

次回、10話「お姉様(みさかみこと)」

機動戦士ガンダム00 2nd season 9話「拭えぬ過去」

読みづらいかもしれませんが、よろしくお願いします(^^;

ガンダムに襲い掛かるサーシェス。しかもかなり強い。
1期のときに体の半分を失ったサーシェスですが、再生治療で復帰しましたね。また苦しめられそうです。

苦戦するも、アレルヤとライルが救援に来て事なきを得る。
ここで来てくれなかったら、恐らく・・・

しかし、ティエリアは「なぜ止めた」と非難。その理由は、サーシェスがロックオンの仇だと知っていたから。
すごい憎悪ですね。よほど許せない敵なんでしょう。

トレミーに帰艦した刹那たち。ライルはティエリアからサーシェスはニールの仇だと聞かされる。
さらに刹那が以前敵の組織にいたことを告白。
しかし、ライルは落ち着いた様子で「過去を悔やんでもしょうがない。オレは未来のために戦う」と。
前向きな答えですね。

プトレマイオスに敵が迫る。そこで、衛星軌道上に回避する作戦を実行。しかし、マネキンに読まれていた。だが、敵の魚雷を利用した速度は想像を超えるものでした。
さすが、スメラギさんですね。

このままうまくいくか。そう思ったとき、敵の襲撃を受ける。イノベイターのリヴァイヴ・リヴァイバルだった。攻撃を受けたプトレマイオスは、若干だが軌道を外れてしまう。それにより、敵が待ち構えている場所まで・・・
これはピンチです。なんとかなるのか?

さらに、トランザムも限界に。もはや、絶体絶命。そこに、トランザムを利用しなかったダブルオーガンダムが現れ、敵を撃破。
まさかの刹那が救援に。どこかで発進していたのかな?

敵を撃破し、ほっとしているところに、手紙が。それはアロウズのマネキンからだった。
「逃げられないのね私は・・・あの忌まわしい過去から、拭えない過去から・・・」
・・・スメラギは過去にマネキンと同じ大学に通っていた。彼女がなぜアロウズにいるのか。
信じられない様子でした。果たして、このプレッシャーに打ち勝つことは出来るのか?

その頃、イアンは。
ダブルオーガンダムに装着する新型装備の確認をしていた。これがあれば無敵になるらしいが・・・
いつ装着するのかわからないけど、もし装備できたらとんでもない強さになる?

「イノベイターとの対立は変革を加速させる」
ある一人の男は、このままではソレスタルビーイングに対抗できない。そう思ったのか、イノベイターに協力を依頼します・・・
イノベイターと組むのだろうか?いずれにせよ、強敵になりそう。

他の動きは・・・
ルイスはなぜ薬を飲まなければいけないのか。それは、以前毒性のあるGN粒子を浴びて細胞障害を起こしていたから。
そういう理由があったんですね。

Mr.ブシドーは、ビリーの所にいた。
「グラハ・・・いや、今はミスターブシドーだったね」
「勝手にそう呼ぶ。迷惑千万だ」
そして「試作段階のあの機体を私色に染め上げてほしい。最高のスピードと最強の剣を所望する」とお願いするのでしたw
ビリーも確実に仕留めてくださいよと念を入れるw
自分で気に入って呼ばれてたんじゃないのね(笑)さらに、私色に染めろとかすごいこだわりwよほど完璧な状態でダブルオーガンダムと戦いたいんだろうなあ。というか、正体ばらされかけてたねww

まとめみたいなもの
スメラギの高度な戦術予報で、ピンチを乗り切ったものの、スメラギとマネキンは友人だったことが判明した今回。このことを乗り越えて、ソレスタルビーイングを支えていってほしいとは思いますが、相手は友人。複雑な気持ちなんでしょうね。次回からはさらなる激しい戦いになりそうです。アロウズはイノベイターに協力を、ブシドーの機体もそろそろ完成・・・ ソレスタルビーイングもダブルオーの新たな装備を入手。スメラギの活躍がますます重要になりそう。

・・・余談ですが、コーラサワーは出てたみたいですね(^^; あっさり倒されてたから、気がつきませんでしたww でも、これで8回ガンダムと戦って不死身、かな?

次回、10話「天の光」
JUGEMテーマ:漫画/アニメ



とらドラ!10話「花火」

あれから一睡も出来なかった大河と竜児。
あんなことされたら寝られませんよね。

大河は今日の「みのりんを怖がらせてナイト登場作戦!」をどうするのか竜児に聞く。竜児は、自分らが怖がっているのに、みのりを怖がらせることなんて出来やしないと答える。それでも、やらないと未来は変わらない。大河はどうしようか悩んでいた・・・
びびってるのに、やっても意味が無いよな。

「櫛枝が怖がりそうなことって何だ?」
北村がいた。
意外に早起きなのね。ソフト部所属だから当然かな?

北村は竜児と大河に、何の悪巧みをしてるんだと問いかけ、昨日みのりが騒いでいたのはお前たちの犯行じゃないかとさらに聞く。竜児たちは素直に認める。

北村は「櫛枝がかわいそうじゃないか」とみのりのことを気遣う。
それに対し、大河は「プレゼントなの。みのりんはホントは三度の飯より、ホラーが好きなの。驚かされて怖がるのが大好きって言っていたから夏の思い出を・・・」と答える。
ホントかよw

その時、北村とかおがあってしまい・・・ 大河は突然の出来事に、頭から湯気を出して緊張していますww
顔があっただけで固まるのかw 

北村は大河が言ったことを聞くと、みのりが怖がっている割にどうりで目が貪欲に光っていたわけだ、と昨日の事を振り返る。そして、仲間に入れてくれと・・・ みんなで協力してみのりを本格的に驚かせてやろうと企みますw 
ついでに、この辺の地理にも詳しいバカチーも誘うようです。なんとか説得してみせるから「案ずるでなーい!ハッハッハッ・・・」と言い残し去っていく・・・
予想外の展開ww 何気に乗ってきたなw というか、亜美も参加するんだね。どんなことになるんだろう?

みのりは「ワカメ・・・」と寝言をつぶやいていましたw
夢の中にまで出てきたのか、ワカメの霊は。

朝食を作ろうとしたみのりだが、すでに竜児が作っていた。みのりは竜児の手伝いをすることに。
しゃべり方がケ○○軍曹っぽいです(^^; あと、たまねぎスライスは略して「玉スラ」なのねw

竜児はみのりの手際のよさに褒めてます。みのりは「今褒めてくれた〜?イェイ♪」と機嫌よさそう。弟がいた頃には弁当も作ってたという。
みのりいわく「バリバリの高校球児だよ、明智くん」らしいw が、たまねぎを目に当ててしまったため目がしみた。竜児に大丈夫か?と声をかけてもらうも「ドジった♪」と気にしていないようです。竜児は思わず顔を赤くする。
立ち直りはホントに早いよね。竜児はみのりの「ドジった」しぐさを見て顔を赤くしているようですが、本当はみのりに好意を抱いてる?

みのりは竜児の手際よさにステキだと褒め、竜児と結婚できる子は幸せだという。
みのりは竜児のことをどう思ってんのかな?

竜児はふいに昨日のことを聞く。みのりは二人だけの内緒にしてね、と。
恋愛絡みだもんね。竜児に対して「聞いてくれてありがと♪」と言っていましたが、何かつっかえていたものが取れたのでしょうか?

その時、卵をゆでていた鍋が噴きこぼれてしまう。みのりは「このドジっ子め〜、かわいいじゃねえか♪」と竜児をからかうw
みのりの元気さが出ていますね^^

そして、いよいよ海へ!
みのりは元気いっぱいに階段からジャンプw
はしゃぎすぎw

竜児と北村は亜美の案内で近くの洞窟に仕掛けを作ることに。しかし、亜美がまだ来ない・・・
竜児は亜美を見に行くことにして、荷物を大河に預ける・・・が、大河がバランスを崩してしまう。北村に「オレが持つよ」と言われたが、自分で持つことに。
大河は寝てたよねw 自分で持つということは、北村に負担をかけたくないということか。

竜児は亜美の部屋へ。ノックをして入ると・・・
「見惚れてたの。高須くんも見る?」
亜美は自分の水着姿に見惚れていましたw さらに、胸の上のリボンを外して竜児を誘ってますw
発情してるんですねw 自分の水着姿に見惚れるなんてナルs(ry あと、誘われた時の竜児の顔がこわっ(^^;
亜美は竜児にみのりを楽しませてあげたいのかと聞く。教えてくれないと協力しないという。しかし、竜児は答えなかったため亜美は協力しないことに・・・
竜児としては怖がらせているつもりだった・・・って、みのりはホラーものが好きなんじゃない?

海で遊ぶみのり。
楽しそうですね。

北村は亜美に手伝わない理由を聞いていた。北村が謝罪すると、竜児は手伝うと言い出す。しかし、一人で出来ると。さらに、アイデア賞もののトラップを3つも思いついたらしい。恐怖で半狂乱間違いなしと。
どんな仕掛けなんだろう?まさか、ワカメは無いよね(^^;

おいしそうにランチタイム中の4人。
大河はタマゴサンドをおいしそうにほおばります。そのタマゴサンドはみのりがグッチョングッチョンに混ぜまくったもの。
みのりの表現が面白いですねw

そこに北村が帰ってくる。北村はみのりに「女の子に大声でおトイレ宣言して!」と言われていますw
面白い奴ww

亜美はみのりを洞窟に誘う。
みのりはかなり行きたがってますwしかし、洞窟を目の前に「ここかあ、あーみんのとっておきの・・・さん・・・ぽ・・・」とかなり弱気にw
やはり怖かったんだろうね。

北村は未確認生物との遭遇に期待していますw
仮にいたとしても、生け捕りは危ないw

竜児は「アイツを仲間にしたのは正解だったな」と納得。
大河は「あの口車カッコいい・・・」と惚れていますw
北村のこと好きだねぇw

「いくぞ、北村探検隊!黄金の二首コブラを見つけるのだ!」
何勝手に結成してんだよw

いよいよ洞窟内へ。
「はう〜、暗いよ、狭いよ、怖いよ〜」
みのりは怯えていますw北村は笑いながら「どこかで聞いたことがあるフレーズだな」と余裕の表情。
なんかかわいいw 

竜児たちは北村にこの先は一段低いから気をつけろと注意を受ける。だが。北村は「まずは、第1の関門!」と何かを企んでいます。
かっこつけてるよw

その時、大河の顔面に何かが飛んでくる。それは油揚げだった・・・
北村は頭はいいけど、アホだったw
亜美にアホ呼ばわりされてる(笑)

次はケチャップの血文字・・・ 
「やっぱアホだわ・・・」
亜美は呆れ気味、大河は「北村くんを悪く言うな!」と反論w
(^^;

今度は竜児の手に何かヌメっとしたものが。
みのりはそれを見て「女の髪の毛だぁ〜〜〜〜!」と絶叫。みのりは泣いていますw
北村はそれを見て、ナイスと褒める。しかし、竜児は仕掛けていないらしい。
あの髪の毛といい、誰の仕業?

亜美はついていけないのか、近道で先に帰ることに。竜児もついていく。大河はみのり、北村と共に行動することに。
散り散りになっちゃった。

少し進んだ所で北村は亜美と竜児がいないことに気づく。

一方、亜美と竜児。
亜美は暗闇でも誘ってきますが、竜児にみのりはあわないと一言。竜児にあうのは・・・といいかけた所で、道に迷っていると気づく。
バカチーはいつでも誘うよねw

しかし、それは嘘だったw竜児は亜美の腕をペチペチ叩くw
見ていて微笑ましい光景ですねw何気に仲がいいよね。

・・・亜美は竜児にはみのりがあわないと言ったのは本気だと言う。
竜児は月で、みのりは太陽のような関係だと。
亜美はこう続ける。
「高須くんはみのりちゃんのこと、ぶったり出来ないでしょ?憧れだけじゃ対等になれない。対等になれるのは、あたしみたいな・・・」
そういや、竜児って控えめな感じですよね。本当はみのりの事をどう思ってるのかな?亜美の言っていることがなんとなく当たっているような気も・・・

その時、みのりの悲鳴が!
全力で向かう竜児と亜美だが、亜美はこけてしまう。竜児は亜美の手を取ってあげる。
もしかして、亜美のことが気になり始めてる?

無事に北村たちの所へ。
みのりは何かに・・・ 北村は何かがいると。
その時、北村の懐中電灯が電池切れを。さらに、謎のうめき声が。
何かいるのか・・・

北村は竜児のを借りて奥へと進む。が、北村の悲鳴が・・・
何が起こっているんだ・・・

大河はやけくそになり、突き進み池に落ちてしまう。その時「大河を救出せよ!」、「了解!」と北村とみのりの声が。大河が溺れていたのはただの水溜りでしたw
大河は水溜りでも溺れるのかwてか、なんだ?(笑)

「遅かったね、明智くん。我こそは櫛枝みのり、通称みのりん。犯人は私だー!シュルルル・・・」
・・・竜児の部屋の髪の毛、大河の散らかった部屋、その他もろもろは北村とみのりによるものでした。
「すんませんでした〜」
謝ってます。
なんというオチw

みのりは、竜児と大河の驚かせ方が甘かったので「人を怖がらせるのはこうやるんだぜって♪」とホントは怖いものが大好きだということをアピール。竜児と大河は逆ドッキリをかけられたのでした(笑)
みのりはオバケが怖いと言ってると必ず誰かが驚かしてくれる。それを楽しんでいたのだ。つまり、すべては最初から仕組まれていた・・・
本当は怖いものが好きだったんですねw どおりで立ち直りが早かったのか(^^;でも、立ち直りの早さはみのりの良さだと思います。

そんなこんなで、ラストは花火。
ようやく、タイトルの意味が明らかに。

竜児は亜美のさっきの答えを聞きたいようです。
竜児は亜美がいないと寂しい、ていうか亜美が寂しいんじゃないの?と答えますが、亜美は寂しいなんて考えない、というか考えることが辛いといいます。竜児はそれをまっすぐ表現すればいいと。
最後に「たまに優しいんだから・・・」と言って家に戻ります。
やはり、気があるのか?

今度はみのりと会話。
みのりは竜児が人の嫌がることをしないのに、なぜ怖がらせようとしたのかを知りたい。竜児は、みのりが幽霊を見たいと言ったから。見えないけど、本当にいると信じさせたかった。
不器用な竜児なりに説明しましたね。

そんな時、海に花火が上がる。みのりは「爆発した・・・UFOが」とみのりらしい答えをwさらにホントに見ちゃったとはしゃぎだしますww
みのりらしいなあ。

旅行の帰り―。
みのりたちと別れたあと、竜児は特売へ行くと・・・
いつもの竜児に戻りましたねw

まとめみたいなもの
大河が警告夢の未来を防ぐために行った作戦ですが、逆にみのりにやられてしまいましたねw
さらに、亜美と竜児の仲が良くなっているような気がします。単に誘っているだけではないのかな?大河はというと、北村を前にすると相変わらず赤面していますね。みのりは竜児のことをどう思っているんでしょうね?少なくとも、恋愛対象としては見ていないような。竜児はみのりを見て照れたりはしているけど。次回は、文化祭ネタですか。どんな内容なのか楽しみです!
次回、11話「大橋高校文化祭(前編)」

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